現在WiiのスマブラXにハマっていますです。

 

故に最近更新が遅いのです・・・サーセン。

 

や、別に忙しくないわけじゃないですよ!?

 

本当なんだから!!!!

 

 

そんなわけでtetsu的なドラゴンボールZ3+です。

 

 

今回は、tetsu的なドラゴンボールZ3で初登場したものの、中途半端な戦闘力のせいで

 

あまり目立たなかったナビスがメインの話です。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

tetsu的なドラゴンボールZ3+ 「ナビスとアトリ」

 

 

 

ナビスは今日もいつものように仕事をしに警察署へ向かっていた・・・その途中・・・

 

 

ナビス「・・・・・・。」

 

アトリ「ナビスさぁん・・・。」

 

ビクッ!!!!

 

ナビス「な、なんだ・・・アトリか・・・気配を消していきなり後ろから話しかけるなよ・・・。」

 

アトリ「えへへ・・・すいません。ちょっと驚かしたかったんです。」

 

ナビス「・・・本当に驚いたよ・・・全く・・・。」

 

アトリ「今から仕事ですか?」

 

ナビス「ああ・・・。」

 

アトリ「ちょっと見学してもよろしいですか?」

 

ナビス「見学?・・・いいだろう、でも警察の仕事なんざ見学してもあまりおもしろくないぞ・・・。」

 

 

 

・・・そして・・・警察署・・・

 

 

 

アトリ「ここが警察署ですか・・・。」

 

ナビス「・・・1つ言うが揉め事は起こすなよ・・・。」

 

アトリ「大丈夫です!私はラディッツさんとは違いますから!」

 

ナビス「・・・それって軽くラディッツをバカにしてないか?www」

 

アトリ「え?そんなことないですよ!」

 

ナビス「まあいい・・・入るぞ・・・。」

 

ガチャ!

 

署長「・・・む?ナビス君・・・誰だね、その子は・・・。」

 

ナビス「アトリと言ってオレの知り合いです・・・。どうか1日警察署の見学を

     させてあげられないでしょうか・・・?」

 

署長「・・・そんなどこの馬の骨かもわからない小娘を見学させて何になるというんだね・・・却下だ。」

 

ジャキッ!!!

 

署長がそう言った瞬間ナビスは銃を署長に向けた!!

 

ナビス「署長・・・絶対に迷惑はかけませんよ・・・オレが保障しますから・・・

     何ならあの世で一回後悔しますか?」

 

署長「わ、わかった!!わかったから銃をしまいなさい!!!」

 

ナビス「・・・よし、アトリ・・・許可が出たぞ。思う存分この警察署を見学していいぞ。」

 

アトリ「は、はい・・・。」

 

ナビス「さて・・・とりあえず適当に案内してやるよ・・・。」

 

アトリ「・・・えっと・・・資料室ってありますか?」

 

ナビス「資料室?・・・ああ・・・そこの通路をまっすぐ進んだところにあるぞ。」

 

アトリ「ありがとうございます・・・。」

 

ナビス「それにしても資料室で何をする気だ?・・・心配だからオレも一緒について行くとしよう。」

 

 

そして・・・資料室・・・

 

 

アトリ「えーっと・・・痴漢事件・・・痴漢事件・・・。」

 

ナビス「何で痴漢事件の資料を探してるんだ・・・?」

 

アトリ「あ、この前ゴクアさんが『ブロリーがまた痴漢したらしい・・・懲りないやつだよなぁ・・・。』とか

    言ってたので・・・それに最近痴漢がちょっと多い気がするので事前対策ということで・・・。」

 

ナビス「(バスや電車乗らなきゃ痴漢の心配はほとんどないだろ・・・飛べるんだし・・・。)」

 

アトリ「・・・あ、ありました・・・・・・う・・・やけにブロリーさん多くないですか・・・?」

 

ナビス「軽く常連になってるよ・・・。いや、常習犯と言うほうがいいか。

     取調べで『お前・・・痴漢が趣味なのか?』と聞いてみたら『はい・・・。』の

     一言で済まされちまった・・・。アトリ・・・お前痴漢調べる前に仲間の方から

     どうにかしたほうがいいんじゃないか・・・?」

 

アトリ「うぐぅ・・・ブロリーさんめちゃくちゃやってますね・・・。」

 

ナビス「・・・だが驚くことに自分以外が痴漢するのは気に食わないらしく、

     痴漢を撃退したりすることもしばしばあるわけだが・・・。

     まあ撃退っつーか消し飛ばしてるけどwwww」

 

アトリ「(そっちの方が逮捕の対象になるんじゃあ・・・)」

 

警察官A「おっ!ナビス殿!!署長から聞きましたです!!!

      そこの女の子を1日見学させて欲しいとのことですな!!」

 

ナビス「ああ・・・。見学くらいなら問題ないだろ。」

 

警察官A「・・・しかし警察署を見学とは・・・若いのに感心するであります!!

       将来婦警にでもなるのでありますか?」

 

アトリ「いえ・・・そうじゃないですけど・・・。」

 

警察官A「・・・しかしナビス殿・・・また署長に銃を向けるなんて・・・

      本当にいつクビになるかわかりませんよ!!」

 

アトリ「・・・また・・・?」

 

警察官A「ナビス殿は署長とは犬猿の仲であります・・・。

      過去に5回ほど・・・だったかな・・・署長を殴ったことも

      ありましたです。そして殴られた署長は翌日

      7針縫うほどの大怪我だったり・・・。」

 

アトリ「・・・パンチで・・・7針・・・ですか。」

 

警察官A「まあ実を言うと署長はけっこう嫌われてるであります。

       故にナビス派が多いであります。

       署長が殴られてるのを見て影で『ざまぁwww』とか言う

       警察官もいますです。」

 

アトリ「・・・そこまで嫌われる理由のあるような署長さんなんですか・・・?」

 

警察官A「はい、署長は職権乱用したり権力を振りかざして部下を思い通りにしますです。

       ナビス殿がウチの警察署に来てからこの警察署は大分かわったであります。」

 

アトリ「そうなんですか・・・。」

 

警察官A「ナビス殿を怒らせるといけないですよ・・・。

       宇宙人なんじゃないかと疑うくらい強いですから!!」

 

ナビス「・・・半分当たってるけどな・・・。」

 

アトリ「(サイヤ人と地球人のハーフですからね・・・確かに半分当たっています・・・。)」

 

ナビス「アトリ・・・オレと一緒に近所のパトロールにでも行くか?昼飯ぐらいならおごってやるぞ。」

 

アトリ「本当ですか!?わかりました!!!一緒にパトロールに行きましょう!!!」

 

 

 

・・・そして・・・2人は近くのパチンコ店にやって来た・・・。

 

 

 

ナビス「さて・・・まずはここからパトロールだな・・・。」

 

アトリ「パチンコ・・・ですか・・・。」

 

ナビス「こういうところに意外と犯罪者はいる確立は高いからな・・・。」

 

バーダック「くっ・・・当たらねえ・・・!!!この台おかしいんじゃないか!?」

 

アトリ「あ、バーダックさん。」

 

バーダック「ん?アトリか・・・こんなところで何を・・・?」

 

アトリ「ナビスさんと一緒にパトロールです・・・というかバーダックさんは何故ここに?」

 

バーダック「今日はサイヤ運送が休みでな・・・とりあえずオレの財布をもっと良い感じにするために

        頑張ってるが・・・当たらない・・・。」

 

アトリ「・・・競馬や競艇にした方がよくないですか・・・?」

 

バーダック「いや、絶対に当ててみせる!!!オレの未来予知なめんな!!!」

 

ナビス「・・・特殊能力の無駄使いだな・・・全く・・・。」

 

バーダック「くそっ・・・バカな・・・パチスロ必勝攻略の本まで買ったのに・・・。」

 

アトリ「(パチンコはよくわかりませんがあまり当たらないんでしょうね・・・。)」

 

ナビス「・・・やれやれ・・・そろそろ昼飯でも食いにいくか・・・。」

 

アトリ「あ、はい。」

 

 

・・・そして・・・2人はラーメン屋に来ていた・・・。

 

 

アトリ「ラーメンは久しぶりです。意外と外食でラーメン食べに行く機会ってないんですよねぇ・・・。」

 

ナビス「今日はオレの奢りにしといてやるよ・・・。ただし、1000円までだぞ。」

 

アトリ「・・・変にケチですねwww」

 

ナビス「オレの財布はかなり軽いんだ、1000円以内だ。いいな?」

 

アトリ「・・・ふふ・・・。」

 

ナビス「・・・どうした?」

 

アトリ「ナビスさんのそういうとこ・・・tetsuさんに似てます。」

 

ナビス「・・・ケチなところがか?」

 

アトリ「はい・・・というか・・・『〜円以内だぞ!』ってのが・・・tetsuさんと本当に似ています。

    気前が良いのに変にケチなところが・・・。」

 

ナビス「・・・いいから早く頼め・・・tetsuは多少大盤振る舞いするかもしれんがオレは違うぞ。」

 

アトリ「あはは・・・それだったらtetsuさんよりナビスさんの方がケチですねwwww」

 

ナビス「ウチの家庭状況知ってるだろ・・・奢りたくてもあまり金がないんだよ、うちは・・・。」

 

アトリ「・・・両親がいないんでしたよね・・・。・・・なんか悪いです・・・奢ってもらうなんて・・・。」

 

ナビス「いいから早く頼めって。オレの気が変わらん内にな・・・。

     オレだってアトリ親衛隊だ・・・アトリのために何かしら力になってやりたいんだよ。」

 

アトリ「私昼ご飯が買えないほどお金に困ってるわけでもないんですけど・・・w

     それじゃあご馳走になりますね・・・。」

 

 

そして・・・40分後・・・

 

 

アトリ「ふう・・・お粗末さまでした。」

 

ナビス「・・・金・・・足りるよな・・・。」

 

アトリ「大丈夫ですよ!私が頼んだのこの店で1番安いラーメンですから!」

 

ナビス「・・・アトリ・・・最悪お前に金借りるかもわからんな・・・。」

 

アトリ「そ、そこまでピンチなんですか・・・?」

 

ナビス「まあ大丈夫だ・・・どうにか足りる・・・。」

 

アトリ「ナビスさんって・・・かなりギリギリの生活を送ってるんですね・・・。」

 

ナビス「・・・ケチにならざるを得ないんだよ・・・財布的に・・・。」

 

アトリ「なんかすいません・・・。」

 

ナビス「まあ気にするな・・・。」

 

アトリ「・・・そういえばナビスさんのコートの右肩の部分のマーク・・・

    どこかで見たことあるような気がします・・・。」

 

ナビス「・・・ん?このマークはベジータ王家の紋章・・・らしい。」

 

アトリ「・・・あれ?ナビスさんって・・・ベジータさんとこの家と何か関係ありましたっけ・・・?」

 

ナビス「直接的な関係はない・・・。オレがサイヤ人と地球人のハーフなのは知ってるだろ・・・。

     オレの親父はサイヤ人の中でもかなりのエリートでベジータ王の側近だったらしい・・・。

     親父がとある星を攻め落とした時にベジータ王からもらった報酬がこのコートらしい。」

 

アトリ「へええ・・・そうだったんですか・・・。」

 

ナビス「・・・だがこのコート・・・相当年季が入ってるぞ・・・。

     外側はなんとも無いが内側はつぎはぎだらけだ。

     多分70年くらい前のものだろうな、このコート。」

 

アトリ「随分と使い込まれたコートなんですねwww」

 

ナビス「まあ暖かいからいいんだけどな、・・・さて・・・そろそろいくか・・・。」

 

アトリ「あ、はい。」

 

 

・・・そして・・・ラーメンの会計で・・・

 

 

ナビス「・・・げげっ!!10円足りない!!!!!アトリ!!!10円貸してくれないか?」

 

アトリ「・・・予想はついていましたけど足りなかったんですか・・・。

    ・・・1000円貸してあげます。いつでもいいのでそのうち返してくださいね。」

 

ナビス「すまんな・・・こんなはずじゃなかったんだが・・・。」

 

 

ナビスはアトリから1000円借金してラーメンの代金を支払った・・・。

 

 

そして・・・再び2人で地域のパトロールに出かけた・・・。

 

 

ナビス「・・・はあ・・・まさか足りないとは・・・誤算だ・・・。」

 

アトリ「・・・まあ何とかなったんですし・・・いいんじゃないですか?

    ・・・それにしてもナビスさんってサイヤ人なのに少食なんですね。」

 

ナビス「・・・昔はけっこう食ってたんだが・・・両親がいなくなってからは腹いっぱい食べるなんて

     贅沢なことは出来なくなってな・・・必然的に少食になったって感じかな・・・。

     たまにお前らとカプセルコーポレーションでの食事に誘われたときは

     めちゃくちゃ食うがな。ついでに食事をタッパーにつめたり・・・。」

 

アトリ「やっぱり貧乏性ですねwwwナビスさんって。」

 

ナビス「いいだろ、別に・・・生活の知恵だ!」

 

???「きゃああああ!!!!!痴漢!!!!!!」

 

ナビス「むっ・・・!声が聞こえたな・・・。」

 

アトリ「いきましょう!!!!!!!」

 

 

2人は声がした場所に向かった・・・。

 

 

チャパ王「わしは痴漢などしていない!!!断じてだ!!!」

 

女性B「きゃああああ!!!フケツ!!!!!!」

 

ナビス「警察だ!!!!そこの黒人アフロ!!!手を挙げろ!!!!」

 

チャパ王「警察!!?・・・誤解だ!!!!!わしは痴漢ではない!!!!!」

 

アトリ「チャパ王さん・・・そうは言ってもどうみても痴漢ですよ・・・。」

 

 

チャパ王が痴漢と言われてもしかたがなかった・・・何故ならチャパ王は

 

下半身丸出しで手にムチと縄、それとよくわからない器具を持っていたからだ・・・。

 

 

ナビス「アトリ・・・知り合いか?」

 

アトリ「・・・ええと・・・はい・・・。チャパ王さんと言って・・・

    最近はあまり会ってないんですけど・・・昔は・・・その・・・

    よく・・・私とか・・・お尻を触られていました・・・。」

 

ナビス「早い話が痴漢だな!逮捕する!!!!」

 

チャパ王「ちょ!!!アトリ!!!!このわしを見捨てるのか!!!?

       お尻触ったと言っても・・・その・・・スキンシップじゃないか!!!」

 

アトリ「・・・でもかなりやらしい感じでしたよ。」

 

ナビス「・・・言い逃れできるか?チャパ王とやら・・・。」

 

女性B「この痴漢!!!」

 

バキッ!!!!

 

チャパ王「ぎゃあ!!!違うんだ!!!この格好は・・・その・・・パジャマだ!!!」

 

ナビス「それがパジャマだとしたらとんでもない家庭だな、あんたのとこは・・・。」

 

チャパ王「待ってくれ!!!逮捕しないでくれ!!!私にはまだ妻と子供がいるんだ!!!!」

 

ナビス「本当か?アトリ・・・。」

 

アトリ「・・・tetsuさんによると・・・本当らしいです。」

 

チャパ王「だろ!?だろ!?それにべつにまだ何もしてないぞ!!!」

 

ナビス「・・・まあいい・・・強制わいせつ罪で逮捕する・・・話は署で聞いてやるよ・・・。」

 

チャパ王「なんの・・・こうなれば・・・八手拳!!!!!」

 

バババババッ!!!!!!

 

ナビス「フン!!!」

 

ガシッ!!!!!

 

チャパ王「何だと!!?私の八手拳が・・・こうなれば・・・百八手拳!!!!!!!」

 

ナビス「ハァッ!!!」

 

ズンッ!!!!!

 

チャパ王が百八手拳を繰り出す前にナビスのボディブローがチャパ王のみぞおちに直撃した!!!

 

チャパ王「ば・・・バカな・・・この私が・・・!!!!」

 

ナビス「・・・公務執行妨害、強制わいせつ罪、アトリセクハラ罪で逮捕する・・・。」

 

チャパ王「ちょwww最後の1つ絶対法律にないだろwwwww」

 

ナビス「アトリ親衛隊の規則だ・・・仕方あるまい。」

 

チャパ王「アトリ親衛隊・・・?私がいない間にtetsuのやつそんなふざけたものを・・・。」

 

アトリ「チャパ王さん・・・降伏したほうがいいですよ・・・。こんなことしてるって奥さんが

    知ったら泣いちゃいますよ・・・?」

 

チャパ王「大丈夫!セクハラは私の生きがい!!!無問題無問題!!!」

 

アトリ「悪アトリさん連れてきましょうか?」

 

チャパ王「わ、悪アトリだと!!?悪アトリって大分前に私を散々踏みつけた挙句に

       エネルギー弾で消し飛ばしたあの悪女か!!?」

 

アトリ「悪アトリさんに聞いたところによるとエネルギー弾で消し飛ばしたのは

    『いきなり胸を揉まれたから』らしいですけど・・・。」

 

チャパ王「仕方ないだろ!!!緊急手段だったんだ!!!!!」

 

ナビス「・・・どっちでもいい・・・オレがこの場で殺してやるよ・・・。

     キサマのようなやつはまたいつセクハラするかわからんしな・・・。」

 

アトリ「ナビスさん!!!・・・殺すのは・・・やめていただけますか・・・?」

 

ナビス「アトリ・・・?」

 

アトリ「その・・・チャパ王さんは確かにセクハラしますしtetsuさんやラディッツさんの怒りを買ったりする

    正直言って良い人とはとても言い難いです・・・。でも・・・今回は見逃してあげてくれますか・・・?

    チャパ王さんは痴漢とかはしますけど人を殺したりするような真似はしませんし・・・。」

 

ナビス「・・・ハァ・・・甘ちゃんだな、アトリは・・・。

     おい、チャパ!今回はアトリ様様に免じて許してやるよ。

     だが次こういうことがあれば・・・わかってるな?」

 

チャパ王「・・・うぐ・・・わかった・・・。」

 

ナビス「・・・アトリ・・・これでいいんだな・・・?」

 

アトリ「・・・はい・・・すいません・・・。」

 

ナビス「やれやれ・・・サイヤ人であるオレが犯人を目の前にして見逃すなんて真似をすることに

     なるとはな・・・。」

 

アトリ「うう・・・なんか本当にすいません・・・昼ご飯も奢っていただいたのに・・・。」

 

ナビス「いいんだよ・・・。だがアトリ・・・お前の強さの秘密はその呆れるほどの優しさなのかもな・・・。」

 

アトリ「そんなこと・・・ないです・・・。」

 

ナビス「・・・なんかそうこうしている間にチャパ王も被害者の女性もどこかに行っちまったようだな・・・。」

 

アトリ「えと・・・今日はありがとうございました。」

 

ナビス「ああ・・・tetsuによろしく言っといてくれ。」

 

アトリ「はい。(・・・でも今日のこと・・・内緒にしておかないとtetsuさん怒るかもしれませんね・・・。

         私がナビスさんとデートしてると勘違いしてしまうかも・・・。秘密にしておきますね・・・。)」

 

 

 

 

 

そしてアトリは家に帰っていった・・・。

 

ちなみに1週間後、またチャパ王が痴漢をやったらしく、ナビスによって逮捕された・・・。

 

 

 

ナビス「前回アトリに免じて許してやったのに・・・まさかまた痴漢するとはな・・・。」

 

チャパ王「・・・取調べ中に何か食べ物出るか?カツ丼とか・・・。」

 

ナビス「出ないな。残念なことに今のオレの財布はアトリに金を借りちまうほど軽いんでな・・・。

     ちなみにウチの警察署ではカツ丼じゃなくて牛丼だぞ。アトリの好物らしいんでな。」

 

チャパ王「なん・・・だと・・・?くそっ!!!何で痴漢くらいで逮捕されないといかんのだ!!?」

 

ブロリー「フッフッフ・・・所詮痴漢はクズなのだ・・・。」

 

ナビス「お前が言うなよwwww」

 

 

 

終わり

 

 

 


この記事のURL | 2009.01.10(Sat)23:10 | tetsu的なドラゴンボールZ(同人小説) | Comment : 02 | Trackback : 00 | 
スマブラの使い手はフォックスとルカリオだったっけな俺・・・。
そう言えばここ8ヶ月スマブラしてないな。

けるべろす #- | URL | 2009.01.16(Fri)18:39 [ 編集 ]
発売されてそういえばもう1年くらいになるんですね・・・。
でも多分まだやってる人いるんでしょうねw
キャラが多いので中々使い手が決まりませんです。
現在の使い手はでっていうですがwww



tetsu #- | URL | 2009.01.16(Fri)19:22 [ 編集 ]


 
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